『宇宙物理学と古事記、量子力学と宗教哲学』

『宇宙物理学と古事記、量子力学と宗教哲学』

絶対的な死、相対的な死。生きるとは何か。死ぬと何か。

体を治すって何か。体を壊すって何か。

どんな意味が有るのか無いのか。

ずっと考えています。

考える上で、一番疑問なこと。

絶対的な状況の変化、ビッグバン以前の宇宙誕生前の「無」の状態を天国、宇宙が広がる以前の「無」を地獄と呼び。

相対的な状況の変化、次元上昇、他の銀河系を廻る状態を輪廻転生と呼ぶ。

勝手にそう解釈しました。

そして

ビッグバン ≒ 「混沌(神)」

量子 ≒ 「気」

元素 ≒ 「神々」

科学は思想・哲学の証明をしてくれている。

また思想・哲学は科学、そう言い換える事も出来る。

片方が正しくて、片方が間違っているという事は無い。

概念は常に対になっている。

東洋医学・哲学も、西洋医学・哲学もそう。

良いも悪いも無い!

在るのはただ、まっすぐに行うのみ。

 

ですので、自分も今日を真っ直ぐに向かいます。

今日の独り善がりでした(^_^;)